早朝便
沖縄への早朝便搭乗のため、羽田に移動中です。
もともと、朝は苦手ではないのですが、ここしばらく早起きの習慣がなかったので、若干朝のお目覚めが心配でした。しかも、沖縄行きは、過去に、起きた時間が待ち合わせ時間だったという大失態をやらかした苦い経験があって鬼門でもあったりしまして…。
なんとか無事目覚めてひと安心ですが、やはり眠い。沖縄との気温差をまったくチェックせぬまま出てきてしまったことにも、一抹の不安を覚える道中です。
もともと、朝は苦手ではないのですが、ここしばらく早起きの習慣がなかったので、若干朝のお目覚めが心配でした。しかも、沖縄行きは、過去に、起きた時間が待ち合わせ時間だったという大失態をやらかした苦い経験があって鬼門でもあったりしまして…。
なんとか無事目覚めてひと安心ですが、やはり眠い。沖縄との気温差をまったくチェックせぬまま出てきてしまったことにも、一抹の不安を覚える道中です。
デビュー

弁当男子デビューしてから、早3日目です。
このブリ照り焼きの照り具合、なかなかなのもんじゃないですか?
このおんせん日報が、いつの間にかお弁当ブログに変わっていた、なんてことがないことを祈るばかりです(爆)
弁当男子

ちょいと「弁当男子」にでもなってみようかとふと思い立って、形から入ることにした私です。弁当箱はじめ一色を衝動的に一括購入。
もともとは「キャラ弁」が話題になったあたりから国民の弁当熱が徐々に沸騰していったように思いますが、最近では国内に留まらず、海外でも「BENTO」で通ずるほどだそうで。
景気の影響もあるのでしょうが、外食離れが進む中で「中食(なかしょく)」なる言葉も生まれ、「弁当」が注目を集めるのも、必然なのかもしれません。
なんでも「男子」をつけりゃあいいってもんじゃあないですが、弁当も男子が作る時代になって、今度は「弁当男子」かよ、と。僕自身まんまと便乗させられてますがw
匿名で弁当ブログでも立ち上げてみようかなんて企みも密かに持っていたりしますが、まずは継続することが先決でしょうか。
激戦区

ビックとヤマダの激突で今や全国随一の家電最安区域との呼び声が高い池袋は、ちょっと頑張れば徒歩圏内です。
昨日のLABI1日本総本店池袋オープン(開店前1万5000人の行列ができたそうで…)で、安売り合戦が益々ヒートアップしそうな予感。近隣の一消費者としては、ありがたいことです。
ところで先のリブロリニューアルといい、このところ池袋が何気に熱いと思うのは、ご近所だからでしょうか? ちょっと遡ると、無印良品のフラッグシップ店オープンだったり、エチカオープンだったり、話題に事欠きません。
今日明日あたり、天気もよさそうなので、このあたりを東に西に、自転車かウォーキングがてらって感じで徘徊してるかもしれません。
池袋リブロ
昨日、リニューアルオープンしたばかりの池袋リブロを覗いてきました。ここ1、2ヶ月(正確にはわかりませんが)くらいで、段階的に改装が行われていたようで、徐々に装いが変わりつつありましたが、ちょうど昨日が全面リューアル完了日だったようです。
仕事柄…ということもあり、また趣味と実益を兼ねて書店はよく覗くのですが、ここの頻度は高いかもしれません。まあ、そもそも池袋は個人的な頻出エリアで、ジュンク堂とハシゴする事も少なくはありません。
新しくなったリブロは、雰囲気もレイアウトもがらりと変貌しました。何せ書籍コーナーと雑誌コーナーの場所がまるっと入れ替わったりしてますから、慣れるまでは本を探すのに苦労するかもしれません。
ちなみに、リニューアルの途上だった数週間前にケータイ小説コーナーを探した時には、以前あったはずの文芸やらタレント本、サブカルチャーのコーナーいずれにも、まったくその姿がありません。何度探せど、ない、ない、ない…。
発想を変えてちょいと推理し、別のフロアへ。該当のコーナーは、コミックフロアの一角に吸収されていました。若干寂しい気持ちもあったのですが、ターゲットを考えると、ここに存在する方が妥当かもしれませんね。
ところで、昨日新しいリブロに訪れたのは平日の夕方でしたが、なかなかの客入りで、日本人の出版物離れ、出版不況が嘘のようにも感じます。
周囲では、あまり景気のいい話は聞きませんが、個人的には少なからず元気がもらえる風景でした。
仕事柄…ということもあり、また趣味と実益を兼ねて書店はよく覗くのですが、ここの頻度は高いかもしれません。まあ、そもそも池袋は個人的な頻出エリアで、ジュンク堂とハシゴする事も少なくはありません。
新しくなったリブロは、雰囲気もレイアウトもがらりと変貌しました。何せ書籍コーナーと雑誌コーナーの場所がまるっと入れ替わったりしてますから、慣れるまでは本を探すのに苦労するかもしれません。
ちなみに、リニューアルの途上だった数週間前にケータイ小説コーナーを探した時には、以前あったはずの文芸やらタレント本、サブカルチャーのコーナーいずれにも、まったくその姿がありません。何度探せど、ない、ない、ない…。
発想を変えてちょいと推理し、別のフロアへ。該当のコーナーは、コミックフロアの一角に吸収されていました。若干寂しい気持ちもあったのですが、ターゲットを考えると、ここに存在する方が妥当かもしれませんね。
ところで、昨日新しいリブロに訪れたのは平日の夕方でしたが、なかなかの客入りで、日本人の出版物離れ、出版不況が嘘のようにも感じます。
周囲では、あまり景気のいい話は聞きませんが、個人的には少なからず元気がもらえる風景でした。








